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  2. 2011年05月
Big Tree for Animals

Big Tree for Animals新しくポータルサイトを作りました。大きな目標はありますが、その時にあわせて進化し続けるサイトになりそうです。Big Tree for Animalsー意味は大きな木の下で動物達の心の声をシェアするという意味です。色んな分野でのプロ、または経験者、体験者の方々にインタビューして皆さんに情報提供をします♫

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NEWS! Japanese Government Finally allows to take out pets out from 20 kilo radius Fukushima Nuclear Plant

It has been reported that Japanese government has finally decided to take out pets from Fukushima Daiichi Nuclear Plants. On April 4th, Japanese government has said that they are allowing automobile and pets to be taken out of the evacuation area. Timing of the implementation has not been decided but in sometimes next week.

Method of taking pets out of the evacuation area, they do not state any details except to say "Government worker will gather all pets that were requested by their owners out of the area." We do not know any more detail. We will have to keep an eye on the following that are not answered by the recent reports:
  • What about the pets that are roaming around (that are not in their owner's properties)?
  • Who's going to make sure that these pets are fed by the next week where said to be the implementation time.
  • What about pets that were not requested by their owners (owners may have been killed by the Tsunami/Earthquake).
  • What about farm animals?
  • Why not let the professional (animal rescue organization) handle the gethering of pets? Why not let the owner call out their own roaming pets?
  • How about already decesed pets?
We really need to make sure that the governments will follow through this time. Animals cannot afford any more time waiting. 



まってたよ


今朝は「うちのとらまる」さんのブログの記事:

まってたよ
*まだ読まれていない方は必読です。

を見て泣きました。

こんなにせつない、悲しい写真はないわ。

この子の亡くなった顔が、

うちの2匹と重なります。

どれだけお腹が空いていたろう。

飼い主さんはどれだけこの子の事を心配しているだろう。

他人事ではすまされないこの状況。

まったく何も出来ない事に対しても涙が出てきます。

「動物は人間よりも下」であるという一見当たり前の様な、

常識であるかのような言葉を私たちは疑いもなく発していますが、

それは本当の事なんでしょうか?

上ってなに?

下ってなに?

本当に意味のある言葉なの?

動物がそれぞれの命を持って教えてくれる事とは何か?

本当の意味でそれに気がつく時が来ています。

どうぞ、この子達の命を無駄にしないで、

なんとか自分たちの人生、生き方、周りの人や動物達への尊敬と愛などをもう一度見直すべきだと思います。

それに気がついた時、私たちは本当に自由の身になれる・・・

他人を批判したり、重箱の隅をつつくような言い方をしたり、頑張っている人に心ない言葉をかけたり、そんな風に、他の人を見下さないと自分が存在していられないような、胸の苦しくなる生活から解放されます。

私も全然まだまだです。

短気やし、あはは。

自分の犬達のリーダーにもなれていないし。

でも動物達の無償の愛のお陰で、少しずつですが向上して行けてると思います。

皆さんも一緒に向上してゆきましょう~。






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下半身麻痺、声帯を奪われ捨てられていたウィリーが傷ついた人間の心を癒すようになったお話。このお話に出会って本当によかった。 英語版はこちらで!ちゅーちゅーに似てるからますます泣けちゃった!! ウィリーくんは2009年12月22日に、22歳で虹の橋へ・・・お疲れ様。ありがとう、ウィリーくん。元気な頃のウィリーくんの姿が動画で見れます。

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